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パンティー逆さ撮り画像ブログ

オリジナル逆さ撮り盗撮&エッセイ(ただの戯言w)です。ごゆっくりどうぞ。

||素人盗撮隠し撮り(毎日更新!)|| ||エロサイト体験記||

靴カメ盗撮派遣コンパニオン

セミロングヘアーの美人コンパニオンのお姉さん、
遠くから、そして、質問をして接客をしてもらっているとき、
さらに、別の商品を展示してある場所に移動して、
前からも後ろからもスカート中を靴カメで撮影することができました。


もちろん、サブのカメラで全身やきれいな顔のアップなども
たっぷりと撮影しました。
これだけたくさん撮ることができて、満足、満足。
本当にもうお腹がいっぱいという感じです。


「今日、君とこうして出会ったのも運命かも。
こうして、出会わなかったら、大切なパンティーを盗撮されることも
なかったのに。ただ、僕と出会ってしまったばかりに・・・。」


「でも君は魅力的だったよ。一生懸命、商品の説明しながら、
いっぱい、彼氏にしか見せたことがない、
パンティーを撮らせてくれて、
それから今日のオカズになってくれてありがとう。
君のパンティーや全身を盗撮していると、
興奮と緊張で頭がクラクラしちゃったよ。
そして、のどがカラカラになっちゃった。」



「こんなにいい思いをさせてくれたお返しに、
全国に君のきれいな顔と清楚なパンティーの魅力を
紹介してあげるからネ。」


と心の中で、お礼を言いました(われながら鬼畜です)。
といっても、すぐに他のコンパニオンを撮影するんですが、
まあ、別バラということで。


これで、このお姉さんのシリーズは終わりです。
近日中に発売するDVDに収録しますので、
お楽しみに。



次回からは、別のコンパニオン(こちらも美人ですよ)の
パンティー逆さ撮りです。

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盗撮アクションにちなんで

「アクション・カメラ術」という盗撮マニュアルが出版され、大ヒットして、
それ以降、アクションOOという言葉は「盗撮」「パンチラ撮影」「逆さ撮り」
の代名詞になりました。


「アクション」を冠した雑誌やビデオが
雨後の筍のように出てきたのもこの時代でした。


コメントにもありましたが、
「セクシーアクション」という雑誌やWACこと
「和歌山アクションクラブ」という盗撮ビデオの撮影と、
販売を行うアンダーグラウンドのグループも出てきました。


WACは逆さ撮りではありませんが、
「女子大合宿風呂」「女子寮風呂」「女風呂温泉盗撮」
「水着オーディション」など当時から顔出し、モザイクなしの
風呂や温泉の盗撮もののビデオを
マニア向けに販売して、人気を博していました。
(トイレものもあったかもしれません)。



実際に和歌山にある事務所(?)に電話すると、
B4の白黒コピー5,6枚分の作品の案内が送られてきました。
ビデオは確か1本、5000円くらいでした。


今、考えるとインターネットもない時代によく、
やっていたと感心させられますが、
それだけ盗撮マニアというのは熱心なんでしょう。


逆さ撮り、パンチラの作品などがなかったのは、
おそらく当時は逆さ撮りやパンチラは簡単だったので、
というか社会問題化していなかったため、
それほど希少価値がなかったからではないかと思われます。


温泉の盗撮ビデオは女性の協力者が撮影していましたが、
経営者とともに何度かパクられているにも関わらず、
驚くべきことに、現在でも活動が続いています。



機材や技術が格段の進歩を遂げた現在ならいざ知らず、
今を遡ること20年前から、盗撮を続けているのは、
本当にすごいと思います。

アクション、盗撮、逆さ撮り

盗撮、逆さ撮りというと
世間では女性の敵、反社会的で陰湿で、いかにも変態的な
犯罪行為とであるという認識がなされています。


ネットでのマニア同士の間はともかく、
一般に盗撮をしていること、
または盗撮に興味があるということを知られると、
社会的地位が危なくなる危険性さえ、
懸念しなければならないほどです。
(ほとんどの男性であれば、 覗き、盗撮に関心があるはずなのに)


さらには女性の声やマスコミのキャンペーンによって、
盗撮に対する厳罰化が声高に叫ばれ、
そのイメージの悪化に拍車をかけられています。


盗撮(逆さ撮り)なんて
微罪、軽犯罪にもならないようなことですが、
実際、数年前までは、それほど問題にされていませんでした。
事実、盗撮、逆さ撮りなどという言葉もほとんど
使われていなかったように思います。



代わりに「アクション・カメラ」
という呼称が使われていました。
これは80年代に大森某(訂正、馬場健治)という人物が出した
「アクション・カメラ術」という本のタイトルにちなんでいます。


逆さ撮りやパンチラの撮影に
それまでの変態の代名詞のような「覗き」「出歯亀」「ピーピング・トム」
という呼び方に代わって、
「アクション」という
一躍、おしゃれで、明るく、スポーティーな印象を与えると同時に
人々の罪悪感や倫理観を曲げるのに重要な役割を果たしました(笑)。



「アクション・カメラ」はテレビ番組にまでなり、
その頃はまだフィルムの銀塩カメラでしたが、
逆さ撮りの方法、カメラの偽装テクニックなど
怪しい情報が、写真(やらせだった、笑)と一緒に掲載、
当時の青少年はむさぼるように読みふけって、
股間を熱くさせていました。


これでこの世界に開眼したというマニアも多いのではないでしょうか。
かくいう当時を思い出して、これを書いている僕もその一人です。

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代理盗撮でウハウハ

「代理盗撮」の話題を書いたら、
何だか意外な反響があって、
驚いています。


やはり、世間にはそれだけ盗撮に
関心がある人が多いんですね。
とくに男なら誰でも
身近にいる女性、とくに普段、
学校や職場で顔を合わせている女性に対する
盗撮願望を強く持っているものです。



このような盗撮願望を持っていても、
実際には機材やテクニックがない、
また、リスクが高すぎるという問題で、
実行を躊躇してしまうことも多いのでしょう。
そこで「代理盗撮」となるんでしょうね。


それから、もうひとつ意外だったのは、
自分の彼女や奥さんを盗撮して欲しいという
希望も少なからずあることですね。


こういう願望を持つのは
一般の女性はおろか、
彼女や自分の奥さんまでも辱めることによって、
サディズムや自尊心、優越感が満たされ、
性的に興奮するタイプなんでしょうね。


プロ、セミプロの盗撮師と依頼者が
協力するようになったら、
パンティーの逆さ撮り、着替え、トイレ、風呂など
それこそ、撮り放題です。
女性たちはうかうかしてられませんね。


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手鏡の実践的活用法

手鏡覗きの話が出たついでに、
手鏡や鏡を使ったパンティーの覗きの話題です。


ちょっとまえに、話題になった
パンティー覗きの方法なんですが、
100円ショップってあるじゃないですか。
99円ショップでもいいですよ。
いまや全国どこにでもありますよね。


今は原材料が値上げして経営が大変みたいですが。
まあ、そんなことはどうでもいいんです。


100円ショップって何でも揃いますよね。

「ええーこんなものまで売ってるの?」

というくらい、大概のものは売ってる。

盗撮関係に使えるものも格安で入手できるので、
結構、重宝するんですよね。


そんで、100円ショップに行ったら、
まず、鏡を買いましょう。
別に本当に買わなくてもいいんですが、
とにかく買い物カゴに鏡を入れてください。
鏡面を上に向けてくださいね。



それからカモフラージュのために、
適当に雑貨品も入れておきましょう。

それから、あとは店内をぶらぶらして、
商品をいろいろ、物色しているふりをしながら、
ミニスカートの女性を探しましょう。



うまくいえけば、女性の
パンティーが見えるかもしれませんよ。



まあ、若い女性がいるか分かりませんが。
あと、それからくれぐれも店員、警備員の動き、
監視カメラには気をつけてくださいね。
まあ、最悪、ばれても何とでも言い逃れはできますね。


「客に変な言いがかりを付けるんだったら、もう、買わない!」


とでも言ってキレてやればいいんです。



鏡は他の鏡面仕上げの製品だったら何でもOKっすよ。


このテクニック(笑)を応用すれば、
別に100円ショップじゃなくても、大丈夫でやんす。
ちょっと大き目のスーパーやカーショップなんかでも
いけるかもです。



既出ネタだったらスンマソーン。

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