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パンティー逆さ撮り画像ブログ

オリジナル逆さ撮り盗撮&エッセイ(ただの戯言w)です。ごゆっくりどうぞ。

||素人盗撮隠し撮り(毎日更新!)|| ||エロサイト体験記||

若いコンパニオンの逆さ撮り

僕の逆さ撮りの餌食になった
若いコンパニオンの話題に戻ります。


もともとの給料が安いのか、
それとも歩合がもらえるわけでもないのか、
僕が行ってもそれほど熱心に営業してくる
こともなく、愛想をよくするでもない女の子。


まさかこの僕のことを
いやらしい中年のオヤジとでも思っているのでしょうか?
って、実際、そのとおりなのですが(笑)。


「客を何だと思っているんだ。」
と自分の立場も棚に上げて、
逆切れしてしまいました。


しかしながら、いやしくも
接客業なのにこういったことでは
先が思いやられます。


彼女のためを思って、
心優しい僕はプロ意識を持つこと、
営業と接客の基本を
教えてあげることにしました



嫌そうな顔をする彼女に
長時間、商品の説明をさせたり、
あれこれと質問しているうちに
ようやく打ち解けてきたようで、
撮影も終盤に差し掛かる頃になると
僕のくだらないボケやオヤジギャグに
微笑みを見せるようになってきました。


当初、彼女の見せていた態度も
初対面の緊張からくるものだったようで
だんだん、打ち解けてくるうちに
警戒心も股間も緩んできたのでした(笑)。



「そうだ、それこそがプロだ。」
そう心の中でつぶやきながら
すかさず、僕もプロ意識を発揮して、
靴カメを突っ込んだのは
言うまでもありません。


最初の緊張や固さはありますが、
若い女の子の方が、
タメ口を聞いたりして、
なれなれしい分、
すぐに打ち解けることができます。


また、彼女たちは世間知らずなだけに、
警戒心が少ないので、
案外、撮りやすいのかもしれません。

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隠し撮り、嫁の友達

前回からの続き


「暑くて汗をかいたので、シャワーを貸してください」


28歳独身OL二人組みの方から、
こんな素敵な申し出がありましたよ。


といいつつ、最初から風呂場の隠し撮り
盗撮を今回のメインにするつもりだったんですが(笑)。


もちろん、こんな今世紀最大のビッグチャンスを
断るいわれは金輪際ありません。
もちろん、盗撮(隠し撮り)の機材は揃っています。


ところが、ここで問題が発生。


録画用のDVのバッテリーが死ぬ寸前でした。
さらにサブのDVも調子が悪くて、
録画の途中で何度もエラーを起こして、
止まってしまいます。



最近、機材を使うチャンスがなかったため、
チェック、メンテナンスを怠っていた結果でしょう。


何とか2台の隠しカメラをセットすることができましたが、
二人がシャワーを浴びる寸前まで、機材の調整を続けていたので、
あわててカメラを仕掛けたため、アングルの微調整ができなかったり、
一台のカメラのバッテリーが撮影中になくなってしまったり、
と初心者のようなミスの連続でした。


やはり、普段から機材のチェック、メンテナンスをしたり、
通電して、カメラ、ビデオを動かしておくという対応が必要である
ということを痛感した次第。



しかも、仕掛けたカメラの一台がばれそうになるという
ハプニングまで発生して・・・。


さらに数日後には僕の目に「ものもらい」ができてしまいました。
これはせっかくのチャンスを不精な性格から
あやうくつぶしかけた僕の甘さに対する
天の怒りかもなのしれません(笑)。

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嫁の友達を隠し撮り

前回、書いたとおり我が家に遊びに来た
妻の友達二人(28歳のOL)、
服の上から二人の下着やヌードを想像しながら、
虎視眈々と盗撮(逆さ撮り)のチャンスを
うかがってみたものの、
パンツルックだったためあえなく失敗・・・


でも、普通のスナップを何枚も撮影します。
こういう普通のスナップと盗撮映像、
盗撮画像をあとから、見比べるのが楽しいんです。



逆さ撮りができなかったという、
どこにもやりようのないむなしさと怒りを
我慢しながらも、二人とも泊まりだったため、
「あせることはない、まだまだ時間はたっぷりある。」と
自分に言い聞かせます。


盗撮をする場合、いくつかの方法を考えておき、
最初の作戦がうまくいかない場合や
状況の変化に備えて、
次なる一手を常に考慮しておく必要があります。



けれども最高のチャンスがあっけないほど
簡単に訪れました。

そのチャンスとは・・・・

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盗撮嫁の友達

盗撮(逆さ撮り)は興奮しますが、
それが身内、知り合いの女性など
普段、顔を合わせている女性である場合、
その興奮度は100倍にUPします。


よく知っているだけにその女性の
性格や魅力がよく分かって、
ますます、その女性の隠された部分や
恥ずかしいところを知りたい、
覗き見したいという欲求に駆られます。


しかしながら、これらの女性は身近にいるだけに、
いやらしいことをする対象から外れてしまうため、
普通であれば、パンティーやヌードを拝むことは
絶対にできません。
まさに「禁断の果実」です。


それでやっぱり盗撮、隠し撮りをすることになる、
というのは当然の成り行きだと思います。


そんなこんなで先日も妻の友人の女性二人(28歳OL)が、
我が家に遊びに来た際、
さっそく盗撮を実行した次第。



まずはパンティーの逆さ撮りをしようと思いましたが、
スカート履きではなかったので、これは無理でした。



でも、もしスカートを履いていたとしても、
20代後半のOLともなると人並みに知恵や警戒心が働くので、
なかなか無防備な逆さ撮りは難しいと思われます。

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盗撮と自由の国アメリカ

最近はネットなどの情報もあり、
今まで隠されていたことが
だんだん明らかにされるようになってきたようですが、
アメリカといえば「自由と民主主義の国」で
「規制がゆるくて何でも好きなことができる」
というイメージがありました。


たしかにアメリカ人はリベラルでフランクな国民性ですが、
アメリカの社会制度や法律は必ずしもそうではありません。


エロに関しては非常に厳格な規制があって、
テレビや雑誌など未成年の目に触れるところには
裸は絶対にありません。


また、エロもある意味で大衆化したセックスを
対象としており、フェチな分野は
あんまりメジャーではありません。



さらに盗撮という行為は他人のプライバシー、
人権を侵害する最も卑劣な行動として
忌み嫌われています。


盗撮(逆さ撮り)やフェチに関しては
日本が一番進んでいるといっても過言ではありません。



また、アメリカ(北米)は性犯罪や性犯罪者に対する
ペナルティーもとても厳しく、
(性犯罪者の再犯が高いといわれる)
被害者から多額の賠償金を請求され、
性犯罪者の氏名や住んでいるところが公表され、
インターネットで公開、参照できるようになっていたり、
性犯罪の前科がある者の就職が厳しく制限されたりします
(性犯罪の前科がある者は教育、コドモに係る仕事ができないなど)。


こういうことを考えると日本は盗撮(逆さ撮り)に
寛大といえるのかも。

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