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パンティー逆さ撮り画像ブログ

オリジナル逆さ撮り盗撮&エッセイ(ただの戯言w)です。ごゆっくりどうぞ。

||素人盗撮隠し撮り(毎日更新!)|| ||エロサイト体験記||

若いコンパニオンの逆さ撮り

僕の逆さ撮りの餌食になった
若いコンパニオンの話題に戻ります。


もともとの給料が安いのか、
それとも歩合がもらえるわけでもないのか、
僕が行ってもそれほど熱心に営業してくる
こともなく、愛想をよくするでもない女の子。


まさかこの僕のことを
いやらしい中年のオヤジとでも思っているのでしょうか?
って、実際、そのとおりなのですが(笑)。


「客を何だと思っているんだ。」
と自分の立場も棚に上げて、
逆切れしてしまいました。


しかしながら、いやしくも
接客業なのにこういったことでは
先が思いやられます。


彼女のためを思って、
心優しい僕はプロ意識を持つこと、
営業と接客の基本を
教えてあげることにしました



嫌そうな顔をする彼女に
長時間、商品の説明をさせたり、
あれこれと質問しているうちに
ようやく打ち解けてきたようで、
撮影も終盤に差し掛かる頃になると
僕のくだらないボケやオヤジギャグに
微笑みを見せるようになってきました。


当初、彼女の見せていた態度も
初対面の緊張からくるものだったようで
だんだん、打ち解けてくるうちに
警戒心も股間も緩んできたのでした(笑)。



「そうだ、それこそがプロだ。」
そう心の中でつぶやきながら
すかさず、僕もプロ意識を発揮して、
靴カメを突っ込んだのは
言うまでもありません。


最初の緊張や固さはありますが、
若い女の子の方が、
タメ口を聞いたりして、
なれなれしい分、
すぐに打ち解けることができます。


また、彼女たちは世間知らずなだけに、
警戒心が少ないので、
案外、撮りやすいのかもしれません。

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隠し撮り、嫁の友達

前回からの続き


「暑くて汗をかいたので、シャワーを貸してください」


28歳独身OL二人組みの方から、
こんな素敵な申し出がありましたよ。


といいつつ、最初から風呂場の隠し撮り
盗撮を今回のメインにするつもりだったんですが(笑)。


もちろん、こんな今世紀最大のビッグチャンスを
断るいわれは金輪際ありません。
もちろん、盗撮(隠し撮り)の機材は揃っています。


ところが、ここで問題が発生。


録画用のDVのバッテリーが死ぬ寸前でした。
さらにサブのDVも調子が悪くて、
録画の途中で何度もエラーを起こして、
止まってしまいます。



最近、機材を使うチャンスがなかったため、
チェック、メンテナンスを怠っていた結果でしょう。


何とか2台の隠しカメラをセットすることができましたが、
二人がシャワーを浴びる寸前まで、機材の調整を続けていたので、
あわててカメラを仕掛けたため、アングルの微調整ができなかったり、
一台のカメラのバッテリーが撮影中になくなってしまったり、
と初心者のようなミスの連続でした。


やはり、普段から機材のチェック、メンテナンスをしたり、
通電して、カメラ、ビデオを動かしておくという対応が必要である
ということを痛感した次第。



しかも、仕掛けたカメラの一台がばれそうになるという
ハプニングまで発生して・・・。


さらに数日後には僕の目に「ものもらい」ができてしまいました。
これはせっかくのチャンスを不精な性格から
あやうくつぶしかけた僕の甘さに対する
天の怒りかもなのしれません(笑)。

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嫁の友達を隠し撮り

前回、書いたとおり我が家に遊びに来た
妻の友達二人(28歳のOL)、
服の上から二人の下着やヌードを想像しながら、
虎視眈々と盗撮(逆さ撮り)のチャンスを
うかがってみたものの、
パンツルックだったためあえなく失敗・・・


でも、普通のスナップを何枚も撮影します。
こういう普通のスナップと盗撮映像、
盗撮画像をあとから、見比べるのが楽しいんです。



逆さ撮りができなかったという、
どこにもやりようのないむなしさと怒りを
我慢しながらも、二人とも泊まりだったため、
「あせることはない、まだまだ時間はたっぷりある。」と
自分に言い聞かせます。


盗撮をする場合、いくつかの方法を考えておき、
最初の作戦がうまくいかない場合や
状況の変化に備えて、
次なる一手を常に考慮しておく必要があります。



けれども最高のチャンスがあっけないほど
簡単に訪れました。

そのチャンスとは・・・・

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盗撮嫁の友達

盗撮(逆さ撮り)は興奮しますが、
それが身内、知り合いの女性など
普段、顔を合わせている女性である場合、
その興奮度は100倍にUPします。


よく知っているだけにその女性の
性格や魅力がよく分かって、
ますます、その女性の隠された部分や
恥ずかしいところを知りたい、
覗き見したいという欲求に駆られます。


しかしながら、これらの女性は身近にいるだけに、
いやらしいことをする対象から外れてしまうため、
普通であれば、パンティーやヌードを拝むことは
絶対にできません。
まさに「禁断の果実」です。


それでやっぱり盗撮、隠し撮りをすることになる、
というのは当然の成り行きだと思います。


そんなこんなで先日も妻の友人の女性二人(28歳OL)が、
我が家に遊びに来た際、
さっそく盗撮を実行した次第。



まずはパンティーの逆さ撮りをしようと思いましたが、
スカート履きではなかったので、これは無理でした。



でも、もしスカートを履いていたとしても、
20代後半のOLともなると人並みに知恵や警戒心が働くので、
なかなか無防備な逆さ撮りは難しいと思われます。

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嫁の友達を盗撮

久しぶりのブログ更新です。
というのも嫁の友達、
28歳の独身OL二人が遊びに来たので、
我が家でもてなしたり、
遊びに連れて行ったりで、
いろいろとありました。


もちろん、僕がこんな
格好のターゲット、
しかも顔見知りをだまって
スルーするはずもなく、
盗撮(隠し撮り)をして
楽しませていただきました。


やっぱり、若い女性はいいですね。
まだ、盗撮したわけでもないのに
顔を合わせたり、
普通に会話をしただけでも、
これから起こるであろう出来事を
想像して、心臓がバクバクでした。



高校野球やオリンピックも終わって、
ちょっと退屈していたところだったので、
若くて可愛らしい二人の女性の訪問は
振って湧いたようないい出来事でした。


彼女たちへの盗撮はいろいろとありましたが、
何とかものにすることができました。



まだまだ、その興奮が覚めやらない今日この頃です。
(すみません、何だか日記みたいになってしまいました)

スケスケ椅子シリーズ

盗撮と自由の国アメリカ

最近はネットなどの情報もあり、
今まで隠されていたことが
だんだん明らかにされるようになってきたようですが、
アメリカといえば「自由と民主主義の国」で
「規制がゆるくて何でも好きなことができる」
というイメージがありました。


たしかにアメリカ人はリベラルでフランクな国民性ですが、
アメリカの社会制度や法律は必ずしもそうではありません。


エロに関しては非常に厳格な規制があって、
テレビや雑誌など未成年の目に触れるところには
裸は絶対にありません。


また、エロもある意味で大衆化したセックスを
対象としており、フェチな分野は
あんまりメジャーではありません。



さらに盗撮という行為は他人のプライバシー、
人権を侵害する最も卑劣な行動として
忌み嫌われています。


盗撮(逆さ撮り)やフェチに関しては
日本が一番進んでいるといっても過言ではありません。



また、アメリカ(北米)は性犯罪や性犯罪者に対する
ペナルティーもとても厳しく、
(性犯罪者の再犯が高いといわれる)
被害者から多額の賠償金を請求され、
性犯罪者の氏名や住んでいるところが公表され、
インターネットで公開、参照できるようになっていたり、
性犯罪の前科がある者の就職が厳しく制限されたりします
(性犯罪の前科がある者は教育、コドモに係る仕事ができないなど)。


こういうことを考えると日本は盗撮(逆さ撮り)に
寛大といえるのかも。

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美人受付嬢逆さ撮りの与太郎さん

HN与太郎さん、
いつもコメントありがとうございます。

会社で毎日、顔を合わせる
美人受付嬢のパンティーを見たいという
率直な願望を危険や障害を恐れずに
即、行動に移すという行動力に敬服いたしました。


>私は、以前はさかさ・おやじ様と同じ位変態性欲の塊で、
異常な熱意を燃やして当時勤務していた会社の
美人受付嬢のパンティーを逆さ撮りした与太郎です。


盗撮はやっぱり身近にいる
知り合いの女性をターゲットにするのが、
一番興奮します。

そんな「禁断の果実」を食べたんですね。
でも、盗撮師、逆さ撮り魔という変質者が
身近にいる職場って、
女性にとってはイヤでしょうね(笑)。


>10年以上も年月が経っていますが、
あの時の喜びと興奮が
今更のように鮮明に蘇えってきます。


永久保存版、お宝映像の興奮もさることながら、
盗撮(逆さ撮り)によって得られる
スリルと興奮は10年経とうが
絶対に忘れられませんよね。


>同じ職場内で、銀行を辞めて、
慣れていない受付の仕事を
一生懸命に取り組んでいた
真面目な美人受付嬢のパンティーを
撮影したビデオを見ながら・・・・・・・


職場を変わって、また新しい仕事に慣れていない
不安で心細い女性の状況を利用して・・・
弱いもの苛めの典型ですね。
本当に鬼畜です(笑)。


>逆の見方をすれば、
彼女は『パンティーをビデオカメラのレンズに惜しげもなく一年間長い間、
曝けだし、密かに中年オヤジのズリネタのオカズになっていた』
という辱めの事実を認識していなかった。



中年のおやじ、人のいいオジサンとしか
認識していないんでしょうね。
それともその女性、ファザコンだったりして。

まあ、人が良さそうなのは外見だけで、
中身は変質者なんですが(笑)。
まんまと騙されてくれましたね。

でも、若い男だと「下心があるのでは?」
と思われるような行動をとっても
妻子もちのオジサンだと、
安心するのか、
警戒心をもたれなかったりすることもあるかもしれません。


>もし発見されていれば、勿論私は会社をクビになっていたが、
彼女も『大切なパンティーを逆さ撮りされた。
しかも、毎朝、ホワイトボードに書いている足元から真下アングルで撮られていた』
という年頃の女性にとって、辱めの事実を知ってしまうことになり、
さらに会社内の同僚に知れ渡ることになり、
会社を辞めていたかもしれない。


盗撮の興奮、快感にはパンティーを
見ることができるということばかりではなく、
この女性を辱めるということもありますね。

僕なんかはSの傾向が強いので、
いつも他人にちやほやされている
美人や可愛い女の子が辱められるというだけで、
興奮してきます。


>私も、さかさ・おやじ様と同様に年をとるごとに、
女性に対する歪んだサディズムが増大してくるような気がします。


あと僕の場合、サディズムもそうですが、
自分の不満(とくに社会的、経済的な)をぶつけて
憂さ晴らしをしているのかもしれません。

これから日本はますます住みにくくなっていくような気がするので、
このような「歪んだサディズム」は大きくなることはあっても、
なくなることはないと思います。

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美人受付嬢パンチラ回想記

お久しぶりのHN与太郎さんから
コメントがありましたので、
ご紹介します。

ご自慢の「美人受付嬢」のP、
機会があったら是非、拝んでみたいものです。


********************

久しぶりに投稿します。
私は、以前はさかさ・おやじ様と同じ位変態性欲の塊で、
異常な熱意を燃やして当時勤務していた会社の
美人受付嬢のパンティーを逆さ撮りした与太郎です。

今ではすっかりと足を洗って、
このブログで楽しませて貰っています。

このブログを読ませて貰って、
10年以上も年月が経っていますが、
あの時の喜びと興奮が
今更のように鮮明に蘇えってきます。

同じ職場内で、銀行を辞めて、
慣れていない受付の仕事を
一生懸命に取り組んでいた
真面目な美人受付嬢のパンティーを
撮影したビデオを見ながら・・・・・・・

『盗撮が発見されるのではないか!』というスリルも・・
運良く、盗撮は本人は勿論、
会社にもバレズニ非常にいい思いをさせて貰ったわけですが、
逆の見方をすれば、
彼女は『パンティーをビデオカメラのレンズに惜しげもなく一年間長い間、
曝けだし、密かに中年オヤジのズリネタのオカズになっていた』
という辱めの事実を認識していなかった。

もし発見されていれば、勿論私は会社をクビになっていたが、
彼女も『大切なパンティーを逆さ撮りされた。
しかも、毎朝、ホワイトボードに書いている足元から真下アングルで撮られていた』
という年頃の女性にとって、辱めの事実を知ってしまうことになり、
さらに会社内の同僚に知れ渡ることになり、
会社を辞めていたかもしれない。

私も、さかさ・おやじ様と同様に年をとるごとに、
女性に対する歪んだサディズムが増大してくるような気がします。
そう考えると、複雑な気持ちになってしまう今日この頃です。

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日本の痴漢と盗撮

日本は性犯罪の中でも痴漢や盗撮(逆さ撮り)
などの比較的、軽いものが多いようです。


それだけストレスが多いということでしょうか。
あとデジカメやビデオ、CCDといった
機材が豊富で入手しやすいこと、
人ごみや満員電車など、
痴漢、盗撮しやすい環境があるのでしょう。


一方、外国では性犯罪といえば、
いきなりレイプというパターンが多いと言われます。
そして、レイプの後はアボーン・・・


痴漢や盗撮などまどろっこしいことを
するくらいならじかに襲って、
ペニスをぶちこみたいということなんでしょうね。



それに対して、日本人はレイプなど
モロ犯罪な行為は到底出来ないという小心者です。


また、ただペニスをぶち込んで・・・
というよりも「セックスは頭でする」というか
隠微で陰湿なシチュエーションを好む感じがします。



こういった環境にいると直接的なセックスよりも
フェチぽくて変態的な方が刺激的で
興奮するようになってきますね。

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逆さ撮り盗撮魔のトレンド

こんな興味深い記事がありました。

http://souryoku.blog88.fc2.com/blog-entry-122.html


逆さ撮りをする者だったら、
だれでも一度はこんなことを
考えたことがあるのではないでしょうか。


偽装に使えそうなものとしては
記事にあった松葉杖の他に
ステッキ、傘、車椅子、運搬カート、
ベビーカー、骨折ギプス(笑)などがあります。
あと自転車や大掛かりなものとしては
自動車のバンパーに仕込むというのも。


実際はカメラの偽装よりも
挙動不審にならないような立ち回りの方が
重要な気がします。



でも、このような偽装をして
捕まった場合、格好のマスコミネタに
されそうですね。


やっぱり、逆さ撮りはシンプルなのが一番です。

なぜ盗撮、逆さ撮りか

女性のパンティーを逆さ撮り、
盗撮していると
経験が少ない最初のうちは、
新鮮で興奮するのですが、
だんだんと飽きてくるというか
刺激が少なくなってくるというのも
残念なことに現実です。


そんなときはどうして
逆さ撮り、盗撮をするのかを
原点に戻って考えてみる必要があります。



可愛い女性や美人のパンティーを見たいから。
これはどんな男性でも普遍的に
持っている願望かもしれません。
しかも、夫婦や恋人ではない限り、
どんなにお金を積んでも見ることができない
わけですから、痴漢や直接的に行為に及ぶ
以外には盗撮(逆さ撮り)するしかありません。


性的な興奮を得るため。
これには女性のパンティーを
見ることによって得られる興奮と
盗撮によって美人や可愛い女性を辱め、
困らせることを想像して得られる興奮があります。


優越感、支配欲を満足させるため。
他の男性が見たくても見られないパンティーを
特別にみることができるという満足感と
女性がひっそりと隠しているものを
密かに盗み見る快感があります。

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夏休み、身内の女性を逆さ撮り盗撮

夏といえば
お盆の帰省で夏休みをふるさとで
過ごしている方も多いと思います。


お盆になると普段は顔を合わせない
親戚が集まるのがいいですよね。
従姉妹や義理の姉妹など
他人とも家族ともつかないような
微妙な関係の身内女性は
よく知っているだけに
パンティーや裸を盗撮すると興奮しそうです。


親戚が集まると、夜になると
当然、「飲み」というパターンが多いので
素敵な身内の女性たちをエロい視線で
じっくりと眺めたりして・・・。



また、イナカはセキュリティー意識が低いので
トイレやお風呂を覗いたり、
盗撮したりできることがよくありますよね。



こんなチャンスをできるだけ増やすために
僕はできるだけ親戚づきあいをよくして、
いい人を演じる努力を絶やさないようにしています。


「血は水よりも濃い」と言われるように、
身内の女性は本当に魅力的なので、
そんな素敵な彼女たちの下着や
隠された生態を盗撮してみたくなります。

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逆さ撮りで学生生活をエンジョイ

考えてみれば学校ほど
逆さ撮り、盗撮に適した環境はありません。
女の子がより取り見取り、
しかも若い娘ばかり。
修学旅行、遠足、
サークル、部活、体育祭、文化祭など
イベントがたくさんあります。


またコンパや飲み会もあって、
こういった機会を狙えば
かなりの高確率で好みの
女の子のパンチラをゲットできると思います。



社会に出てオジンと呼ばれる年齢になると
分かりますが、学生さんはつくづく
盗撮をやりやすい境遇にいると思います。


若い頃はどうせセックスや女の身体のことばかり
考えているのですから、
思い切って、そんな妄想を盗撮という
手段によって画像、映像という形に
現実化してみるのも一興です。



もし、盗撮に成功した暁には
自分の好きな女の子のパンティーを
自分ひとりでこっそり見るだけではなく
(もちろん、おかずにして)、
他のすけべな男たちにも晒して、
かわいい女の子を二重に辱めるという
倒錯した快感を味わうことができます(笑)。

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逆さ撮りに嵌ったきっかけ

夏休みになって、勉強もしないで
こんな変質者のブログを見ている
エロい中学生、高校生もいるかもしれません(笑)。


僕が盗撮、とくに女性のパンティーへの
異常な関心を示すようになったきっかけは、
おそらく、中高生の頃の強烈な体験だと思います。


異性や性的な関心が高いその頃の体験はトラウマになりやすく、
成人した後もその性癖に大きな影響を与えるといわれますが、
まさに自分の場合もそうでした。


それはある夏の日の学校での出来事でした。
たしか体育の授業の後のことであったと思います。
何気なくクラスのアイドル的な存在であった、
直美を見ると、
なんと彼女は制服のスカートのサイドの
ファスナーを閉め忘れているではありませんか!



体育の着替えの後に閉め忘れていたのでしょう。
もちろん、開けっ放しで
ファスナー全開の隙間からは
パンティーがちらりちらりと
申し訳なさそうに見えています。


そのパンティーはピンクのナイロン製の
ぴたっとしたタイプのもので
高校生にしては悩ましく、
まじめな優等生である直美が
そんなセクシーなパンティーを履いているという
ギャップに頭がクラクラすると同時に
直美のいやらしい秘密を見たという
何ともいえない興奮が全身を駆け巡りました。


その日以来、その出来事を思い出しては
ずりネタにする日が何日も続きました。
また、僕が密かに直美に
恋心を抱くようになったのも
淡い青春の思い出です(笑)。


あの頃はまだ盗撮、逆さ撮りをするほどの度胸もなく、
また機材等も高価であったため、
盗撮を実行することはありませんでしたが、
美人や可愛い女の子を見ると
どんなパンティーを履いているのかということが
異常に気になるようになってしまいました。


そんな僕が盗撮に嵌るようになったのは
当然の成り行きかもしれません。


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女性の「見せパン」について

前回、若い日本人女性がパンチラが起こり易い
ミニスカートを履いたり、
大胆なビキニの水着を着たり、
だんだん恥じらい、羞恥心が希薄に
なっているということを書きました。


ミニスカートだけではなく、
最近ではローライズのジーンズを履いている
女性も多いですね。


そして、当然の如く、パンティーが見えています。
なかには半分、お尻を見せちゃっている
女の子までいる始末です。


最初の頃は、「何だか、得したな」
という気分だったののですが、
そういうことも始めの頃だけで、
これだけこういうファッションが溢れると
いささかうんざりした気分にさせられます。


中には若い女の子ばかりか、
何を考えているのか
コドモをつれた主婦もいるほどです。



さらにパンティを出しているだけではなく、
いわゆる「見せパン」という
見られてもよいパンティーを
積極的に露出させるようになっては、
盗撮する方は、あんまりいい気分はしませんね。



やっぱり、盗撮(逆さ撮り)は女性がひっそりと
隠している、秘密にしている部分を
強引に盗み見ることに快感を覚えるわけで、
ローライズや「見せパン」を履く女性の
いかにも「お前らに見せてやっている」
「どうせ、お前らはスケベなんだから、うれしいんだろ?」
という態度には違和感を感じてしまいます。

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パンチラ女性と羞恥心

僕がこどもの頃は
女性がミニスカートはおろか
ショートパンツを履くことすら
はばかられていた時代でした。
(その割には体操服のブルマーとかエロかった、笑)


女性は外出するときには
スカートの人もいましたが、
まだまだ和服を着ていたくらいです。
とくに年配の女性やお金持ちは着物を
着ていることが多かったですね。
(どんだけ、イナカやねん!)


古くからの価値観がまだあって、
やはり人前、とくに男性の前で
脚や肌を露出させることに
恥じらいや抵抗があったのでしょう。


今はプールや海水浴に行くと、
ビキニなどのセパレートの
大胆な水着の女性も多いです。
僕が若かったころはワンピースタイプの
水着が流行していて、
ハイレグとかはありましたが、
今は水着もだんだんとセクシーになったものです。


盗撮、逆さ撮り、痴漢の被害に遭う危険性にも
関わらず、女性たち、とくに若い女の子は
ミニスカートやショートパンツで
肌を晒すことに抵抗感が薄いようですね。
また、少しくらい見せても平気、
パンチラを見られても気にしないという娘も多いみたいです。



また、人前で見せびらかすように
大胆なキスシーン、ラブシーンを演じる
盛りが付いたカップルもよく見かけますね。


そのうち人前でオナニーやセックスまで
始めてしまうんではないでしょうか(笑)。



盗撮、逆さ撮りをする側としては、
あっけらかんとしているよりも
女性に、少しくらい恥じらいがあった方が
「見せてはいけないものを盗み見た」と感じられて
興奮するのですが・・・

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パンチラ逆さ撮りの覚悟

妙齢のきれいな女性のパンティーを見てみたい、
健康な男だったら、誰でもそう思うはず。


もし貴殿が高学歴、イケメンでリッチだったら、
女を口説いて、付き合うなり、
セックスするなりして、
その過程でパンティーを見せてもらうこともできますが、
中年のオジン、しかも貧乏で見てくれも悪いとなれば、
そんなことは到底、無理な相談です。


第一、それだと確かにパンティーは見られますが
盗撮、逆さ撮りの範疇から外れてしまいます(笑)。


また、年中、女をウォッチングしていると
偶然にパンチラを拝むことが
出来ることもありますが、
実際にはそんなことは
宝くじが当たる確率と同じくらい低いです。


でも、パンティーが見たくてしょうがない。
それだったら、自ら行動を起こすしかありません。
天文学的確率で起こる偶然のパンチラを期待するよりも、
パンチラが起こるような仕掛けを施せば、
偶然が必然になります。


もちろん、そのパンチラをデジカメやビデオ映像に記録することも
考えなければいけません。


まあ、わざわざ、そんな大掛かりな仕掛けを施すよりも、
最初から逆さ撮りをするのが手っ取り早いと思います。
これならデジカメ一個と度胸があれば、
今すぐにでも始めることができます。



残念ながらそんな度胸はないという方は、
CCDやピンホールレンズを使って、
盗撮をすることができます。


いづれにせよ、パンティーが見たいなら「当たって砕けろ」という
覚悟が必要だと思います。


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浴衣の女の子を逆さ撮り

夏と言えば幼い頃はよく海水浴に行ったり
スイカを食べたりして楽しかった思い出がありますよね。


でも、だんだん大人になっていくと
夏のイベントにも飽きて
だんだんつまらなくなってしまいます。


それに夏になると暑くてただでさえ
湿度が高くなって寝苦しい夜が続きます。
「ああ、鬱陶しい」
「早く夏が終わらないか」
などと口走ったりすることもあるかもしれません。


でも、改めて考えると
夏は花火大会や盆踊りなど
夜のイベントが目白押しです。
とくに夏の夜は若い女の子が浴衣を着ることが
多いのもいいですね。


周囲の暗がりにまぎれて、
浴衣姿の女の子を逆さ撮りする絶好のチャンスです。
花火大会などは相当の混雑が予想され
人ごみにまぎれて、盗撮がやりやすくなると思います。



しかしながら、裾の長い浴衣を逆さ撮りするのは、
かなり難しいです。というか無理です。
最近はミニの浴衣もあるので、
そういうのを狙えばいいのかもしれません。
まあ、浴衣ではなくて、
普通のミニスカートの女の子を狙えばいいんですがね。
もちろん、暗闇の中なので赤外線を使うことになります。


あと、夏ということで女の子も開放的になって
暗闇でしかも雑踏ということで
女の子への痴漢もやりたい放題です。
日本の夏はこれだからこたえられません。


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オリンピックと逆さ撮り

ニーハオ!

北京オリンピックが開催され、
世間では当分、
オリンピックの話題で持ちきりになることでしょうね。


まあ、これだけスポンサーの企業がお金を投資しているわけで、
成功しなかったら、それこそ大変ですからね。


参加する選手、とくに日本人の選手にとっても、
金メダルを取れるかどうかで、
CM出演、テレビ番組の出演、講演の以来など
直接、収入の多寡に関わってくるわけで、
大問題なわけです。
それ以前に、自分の会社からのプレッシャーもあるし、
なかなか厳しいようです。


一時期はオリンピックというスポーツに
ビジネスが絡むのはとんでもないというような
批判が必ず起こったものですが、
今さらそんなことを言う人もいなくなったみたいですね。
オリンピックの主催者が一番のカネの亡者ですから、
何をかいわんや、なんですけどね。


参加する選手にしても
いまさら、昔みたいに損得勘定抜きに
純粋なスポーツとして、などといわれても
モチベーションが上がらないのかもしれません。


やっぱり、何事も直接的なインセンティブ(報酬)
というものが技術やモチベーションを手っ取り早く、
向上させる手段なのかもしれません。



そうだとしたら、盗撮(逆さ撮り)の世界にも
盗撮オリンピックのような大会があればいいのに、
という妄想をしてしまいました。


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ギャル系コンパニオンの逆さ

前回も書きましたが、
ギャル系コンパニオンって
若いのが何よりもいいのですが、
接客態度や表情が硬いのが難点です。


あとこれは人にもよりますが、
警戒心が高い娘が多い気がします。
若いイケメン男性なら違うのかもしれませんが(笑)。


でも、そんな難攻不落のターゲットこそ
攻略する値打ちがあるというのも事実です。



というわけで、
最初はありきたりの質問をしたりして、
会話を引き伸ばして、
関係ない話や世間話に持ち込んでいきます。


ときどきおもしろいことを言って、
相手をリラックスさせると、
緊張からくる警戒心も緩んで
表情も硬さがなくなって、
自然に笑顔も見せるようになってきました。
もちろん、相手のことを褒めるのも忘れません。



緊張や警戒心が緩んでくると
だんだんとお股の方も開き気味になってきました。
それでもまだ完全に見えるほどまでにはいきませんでした。
ターゲットが後ろ向きになってくれれば、
いい画が撮れるのですが、
やはり初対面ではここら辺が限度かもしれません。

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若いコンパニオンのパンティー

さて、今回から本題に戻って、
ギャル系コンパニオンの逆さ撮りをお送りします。


コンパニオンといっても
派遣の場合と自社で賄う場合があるようで、
この娘の場合は派遣ではないみたいです。


というのも、なんというかキレイさ、
接客態度、笑顔(笑)などが
他社に比べて、いまひとつという感じでした。
まあ、大手に比べて、
こういうところにお金をかけられない企業は大変ですね。


でも、逆にいかにも素人ぽいところや
普通ぽいところは好感が持てるかもしれません。
それに何より若いというのがいいと思います。



セクシーなフェロモンがムンムンの
お姉さまもいいのですが、
若い女性のぴちぴちして健康的な
肌や足、そしてパンティーは何よりのごちそうです。


いってみれば粋な江戸っ子(笑)が
初物をありがたがるようなものでしょうか。


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温泉露天風呂で覗きを堪能

いやあ、みなさんご無沙汰です。
久しぶりのブログ更新になります。
都会の喧騒と雑事に追われる日々を忘れて、
旅行に行って、リフレッシュしてきましたよ。


やっぱり、田舎はいいですね。
自然がいっぱいあって、
景色がきれいだし、
食べ物も美味しいですね。
あと、温泉がたくさんあるのもいいですね。
というわけで温泉にも行ってきました。


もちろん、ただお湯に漬かるだけでは
もったいないので、
どこかに女風呂を覗ける所はないかと
目を皿のようにして、探してみたら、
何と露天風呂の女湯との仕切りに
隙間があるではありませんか!


もちろん、狂喜乱舞しながら隙間から
女湯を凝視したのは、
言うまでもありません。


夏休みということもあって、
若い女性が多く、
JD,JKグループと思われる女の子の一糸纏わぬ姿を
堪能することができました。


若い女の子のヌード、
しかもお風呂姿というのは何とも言えず
色っぽくて最高でした。


また、有名な温泉なので、
若い女性が次々と入ってきて、
たっぷりといろんな女の子の
生まれたままの姿を楽しませていただきました。


これぞ眼福というやつですね。
久しぶりにいいお湯に漬かって、
身体の保養と若い女体で目の保養ができました。
これで今年の夏の暑さも乗り越せそうです。

接近パンツ覗き見